
2026/08/31
最近観た映画メモ「ロングウォーク」

2026/08/30
2026/08/28
最近観た映画メモ「見えざる手のある風景」

2026/08/27
2026/08/24
2026/08/21
今の技術なら人は羽ばたいて飛べる?

今なら、アシストスーツとかパワースーツなどの技術で、両腕を巨大な翼にして飛べるんじゃないか?? と、さっき思いついたw
「素晴らしきヒコーキ野郎」(1965年)のエンディングで、現代の男が両腕というか両脇を鳥のようにパタパタやりながら、アニメーションの原始人に切り替わり、「飛べるぞ!」ってのあった。冒頭には手製の翼で飛ぼうと試みる男も(画像)。
うちわとか段ボールとか両手に持ってパタパタすれば飛べるかな?ってのは誰もが一度はやってみるよねw
肩や大胸筋など極限まで鍛えれば、もしかして飛べるかもしれないとか思ったこともあるけど、鳥の大胸筋がどれだけ大きくて強力か知ってあきらめた。
腕の上下動で体を浮かせるのは、少なくとも「体操の吊り輪の十字懸垂で上下動を素早く数十回」くらいの力が必要。アシストスーツならなんとかなるかもねw
・そういえば、「アナキン・スカイウォーカー」のアナキンは「素晴らしきヒコーキ野郎」のケン・アナキン監督に由来するといわれることがあるが、ジョージ・ルーカスは否定しているとのこと。ヨーダが依田先生由来、ジェダイが時代劇由来、なども否定してたなw
・「素晴らしきヒコーキ野郎」(1965年)の長すぎる原題って、キューブリックの「博士の異常な愛情」(1964年)の影響だよね?
Those Magnificent Men in Their Flying Machines or How I Flew from London to Paris in 25 Hours and 11 Minutes
「空飛ぶ機械に乗った、あの素晴らしい男たち または、私はいかにして25時間11分でロンドンからパリまで飛んだか」
Dr. Strangelove or: How I Learned to Stop Worrying and Love the Bomb
「博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのをやめて水爆を愛するようになったか」
最近観た映画メモ「スターウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」

2026/08/19
最近観た映画メモ「スターウォーズ エピソード3 シスの復讐」

2026/08/18
2026/08/16
最近観た映画メモ「スター・ウォーズ クローン大戦/2Dマイクロシリーズ」

2026/08/14
2026/08/12
最近観た映画メモ「スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃」

2026/08/10
Modoのライセンス、無事に切り替わった模様

「Modoライセンス切れか??」の件。無事に切り替わったようで、状態は「(残り約8年3ヶ月の)10年ライセンス」と「恒久ライセンス」になった。これでひと安心。今までのほぼ全てのModoファイルはFBX形式で書き出し、保存済みです。
2026/08/09
2026/08/07
2026/08/06
Modoのフォーマット変換キット:Scene Converter
キット:Scene Converter
●追記1
仕事関連の全ファイル入りのフォルダを指定したら、2006年のModo初仕事ファイルから2026年の最新の仕事ファイルまでの6775個、フォルダ構成を保ったまま、全部FBX形式に変換してくれた! TDWフォルダもいっぺんに変換してしまおう。
●追記2
Modoはずっと使える
2026/08/05
最近観た映画メモ「暗闇でドッキリ」
Amazonプライム、「MGM+」に課金。すぐ退会するつもりが2ヶ月目の期限が迫る。せっかくなのでこの機会にピンクパンサーシリーズを観ておこう。しかし、よく見たら、なんと「ピンクパンサー2」が「現在ご利用いただけません」になってる! え〜! まあ、観れるだけ観て退会するか……。
Modo「ライセンス有効期限は 4days です」って、えええ!

Modo「ライセンス有効期限は 4days です」って、出た!
7月にユーザーグループで「あと3日」という投稿があった話を書いたけど、それだ!
ちょっとマズいぞ。いや、ちょっとじゃない、洒落にならないくらいマズいぞ。マジに死活問題だ。
4日間で何千個あるかわからないModoファイルを全部FBX形式に変換する???
ただ、Windowsではライセンス警告は出ないようだ。なんでだろ? もしかして、MacとWindowsで別々のライセンスが入ってる可能性もあるが……。
わかった!
ライセンス情報を見たら、有効期限の残日数が「3日」と「3023日」と「恒久」の3種類がある。

切れるのは「3日」のライセンスで、その後は他ライセンスに順次切り替わるらしい。Windowsでは、すでに「3023日」のライセンスに切り替わってるようだ。
あ〜〜〜、焦った。
とりあえず、4日待ってみて切り替わるか見てみよう。もしMacで起動できなくなっても、とりあえずWindowsでは少なくとも8年ほど動くようなので、なんとか大丈夫。
それでも、FBX書き出しはできるだけ進めておこう。
…ん?
「メインテナンスの残日数」って何だろ?
と思ったら、「アップデートやサポートを受けられる契約期間」が-271日。つまり、271日前に終わってるということ。開発終了したソフトなので、サポートが受けられないのは当然w
2026/08/03
スケッチの紙の仕分け処分
2005年から描き始めたA4ペラ紙のスケッチ。2015年より前の分はわずかしか残ってないし、2000年より前の分もかなり整理した。それでもA4サイズペラ紙で厚さ30cmくらいあって、ちょっと邪魔。本棚の一コマの大部分を占めてる。
そこで、仕事キャラやTDWキャラなどに使ったスケッチだけ残し、大部分を捨てようと思って仕分けを始めたんだけど……捨てられないw
スキャン画像と違い、紙に描いたものは刺激が強いw 「こんなおもしろいスケッチが死蔵されてたんだ!」「今ならこうするのにな!」って、そこから発展させたくなってしまって仕分け作業が進まないw
そもそも、2015年の「東京オリンピック エンブレム問題」以来、オリジナルであることの証拠として、紙のスケッチやドローイングを残してきたのでした。
ただ、最近は最初からデジタルで描く人も多いし、紙のスケッチって本当に証拠として役立つんだろうか? 日付を書いてあっても、その日に描いた証明にはならないし、スキャン画像の日時だって変更できるし……。
◯ちなみに、ScanSnapしたスケッチのフォルダには4414枚の画像が入ってた。単純計算するとA4コピー用紙で約40cm分。以前処分したものもあるので、まあ妥当な数字かな。
それで思ったのは、Tools Web Shop閉店で買おうか迷ってたちょっと高級な紙「PMパッド/PMコピー」のA4サイズ250枚が2800円ほど。4000枚なら16束で44800円。
約21年の紙代としては、むしろ激安では??
(あ、16束のPMコピーを買ったら、本棚がもう一コマ埋まるw)
2026/08/02
2026/08/01
生成AIにタイマーアプリを作ってもらった
簡単なアプリなら生成AIが作ってくれるらしい。ちょっと試してみた。
作るのは、先日Mac App Storeで探して見つからなかったタイマーアプリ。「メニューバー常駐で、音ではなくダイアログでタイムアップを知らせてくれるもの」
ChatGPTにお願いしたら、コードを書いてくれ、手順も教えてくれた。それを、Xcodeに読み込んで、アプリとして書き出し。
「MenuBarTimer」
Xcodeをダウンロードする時間も含めて、30分ほどで完成! ちゃんと動いた! もうこのままで僕的に実用になる! 生成AI すげえ!
ポモドーロ法的に使うアプリなので、1994年に描いたトマトのイラストをアイコンにしてみた。
配布したいけど、ChatGPTによれば、「このままSNS等で配布するのはおすすめしない」とのこと。「動作確認が不十分」「署名・公証がされていない」が理由。まあ、配布しなくても、今なら似たようなものは誰でも作れる時代なのかもしれない。
FileMaker Proの書き出しデータをなんとかするアプリも作れるってChatGPTは言ってるので、そのうち作ってもらうかも。
(以前、BlenderのスクリプトをChatGPTに作ってもらい、アドオンにしてもらったことはあったのでした)
「「Intelプロセッサ用アプリの対応は終了」の件
「Intelプロセッサ用アプリの対応は終了します。今後のmacOSリリースでは開けません」。さっき、FileMaker Pro 16(2017年)でも警告が出た。現在のバージョンFileMaker Pro 2026はもちろんネイティブ対応済み。
でも、FileMaker Proのアップグレード料って高いんだよなあ、と思いつつ公式サイトを見たら、なんと、アプグレできるのはFileMaker Pro 2024からだった! つまり、フルバージョン購入必須、え〜〜!今さら??
そもそも、FileMaker Proは30年前から「請求書作成」と「年賀状や展覧会DMなど営業用の住所ラベル作成」にしか使っておらず、かなり前から他のアプリに乗り換えたいと思ってた。
FileMaker Proの簡単バージョンのBento(2007〜2013年)も使ってたけど、結局は肝心の住所ラベルが思い通りにならず、使えないうちにBento自体が廃止になってしまったorz
だいたい、郵便のための住所ラベルもあまり作る機会がなくなったし、Macの連絡先.appでもそこそこ作れる。請求書は普通にWord(またはPages)で作成すればいいし、専用アプリもある。
せっかく30年も蓄積されたデータベースをそのまま使うにはエクスポートしてExcel(またはNumbers)でイケるはずだしカード型表示もできるらしいけど、まだ試してないのでよくわからない。
あと1年くらいでどうするか決めないと……。
ちなみに、Rosetta2廃止でAppleシリコン未対応のアプリが使えなくなるのは、次のmacOSではなく、次の次のmacOS 28(2027年秋)の予定。今のうちに、該当アプリを起動したときの「今後使えなくなります」の警告をチェックしておかないと、いきなり使えなくなってあわてることになりそう。
◯あ! アップグレード版が高いといえば、Rhinoもか! 現在Rhino5なので当然Appleシリコン未対応。こちらはどのバージョンからでもアプグレできるはずなのだが。あと、ZBrushも使えなくなるな。。Modo17は対応済みでセーフ。













